「フィアット・パンダ的小話」を綴るつもりが最近は食い気話や愚痴がめっぽう多くなってる無節操な♀の日常。
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近況 
KAZUさん超久々のエントリー!

↑さすが。悠々自適な南国黒坊主
いつも楽しそう。
羨ましい?


北広の三井アウトレットモールに行く途中に寄ったお蕎麦屋さん。

まる貴そば



うまし。

ちゅるちゅるサラサラっといきたい方には
二八があるみたい。

アタシはボキボキしたそば粉の風味たっぷりのが好きなんで
この十割そばで。

「板そば」と言うだけあり、ザルじゃなくて板に乗ってやってきた。
見た目よりかなりお腹大満足な量でつ。


三井アウトレットモールで買った「山もも」。

なんか微妙なんですけど。
これどやって食べればよかったんだろ。
生のあんずでジャムを作ったときに一緒に入れて煮てみたけど…美味しくなかった


これは美味かった

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久々に点灯。

一体どんなタイミングで点くのか全くの不明。

因みにこの他の点くべき箇所は全く点きません。
走行に支障がないので放置。

それが何か?

つかガソリン高すぎね?
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3月5日のレスポンス記事より。
ちょっとしたパンダの歴史の紹介だね♪


フィアットのスモールカー『パンダ』が2010年で登場30周年を迎える。ジュネーブショーのフィアットブースでは、これを記念してパンダの成り立ちを記念した映像が流され、現行の「4×4」モデルが1台展示された。

初代パンダの登場は1980年。当時オイルショック以降の経済的打撃から不振に陥っていたフィアットは、『nuova 500』(チンクエチェント)の後継モデル『126』に代わる新しいスモールカーの開発をイタルデザインのジョルジェット・ジウジアーロに委託。ジウジアーロはボディデザインだけでなく、生産現場での工程作業の簡便化なども考慮して、平面ガラスの採用や緻密なチリ合わせが必要としないようなスタイルを考案した。

コンパクトボディにすぐれた居住性・積載性をもち、イタリア車ならではの快活な走りを得たパンダはnuova 500を超える大ヒットを記録。400万台以上を売り上げた。

2003年には現行モデルの2代目にスイッチ。SUVルックのトールスタイルへとスタイリングは軌道修正された。発表予定の車名(『ジンゴ』)が他メーカーの同クラス車種に酷似しているとの指摘を受けるなど、登場に至る経緯は紆余曲折あったものの、フタを開けてみればこちらも大ヒット。2003年の欧州カーオブザイヤーを獲得、その後イタリアの新車販売ランキングでは常に首位前後をキープしており、また他のEU諸国でも堅調な売れ行きを示し、2010年3月まで同一車種としてはフィアット史上最大となる累計600万台を販売した。また、現行モデルは『500』のベースモデルともなっている。

フィアットの屋台骨を支えつづけてきたパンダは、初代・2代目と個性こそ違えど実用車に徹してきた。フィアットブランドの象徴でもありキャラクターの立つ500の登場後は、パンダは“安くて小さいベーシックカー”としての位置づけがより明確になったといえる。

フィアットに対してこれだけの貢献をしてきたパンダではあるが、ショーでの特別な祝い事や記念モデルなどの登場はなし。30周年記念の展示車も一般的な市販モデルでそれもブースの奥にひっそりと置かれたのみだ。この地味な扱いが逆に“パンダらしさ”を象徴しているとも言える。
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朝は 
20100406214013

汗っかきなんです
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春よ来い 

これいつの画像だっけなー。
ある朝グリルに薄氷が付いてて
ペロ?ってやりたかったけどグッとこらえて撮ってみた。

最近何だか雪が降る。
テレビからは桜の便りが聞こえてくるのに。


んで夜中に降った雪が朝方日が射すと
こんな感じになってたりする。

ボンネットに写り込んだお空が春っぽくて

でもこの日も充分寒かったけどね。



そーかと思うと
数日後にはがっつり

夜には久々の、今季一のツルツル路面に泣きました。
完璧な鏡面仕上げ。やばかった…加害者にはなりたくありまへん。
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ケータイ係長 
先月、ゴーインに携帯替えさせられた。
さようならDoCoMoさん。10年以上お世話になりました。

↓今アタシの携帯に住んでらっしゃるかわいいヒト♪
 開けるのが楽しみ。そのせいか?!バッテリー消耗早すぎ。


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やっぱいーわー 

自分のぱんだくんを

自分で運転できる

この幸せ…


wktk
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おーーーし! 
昨日

二ヶ月以上ぶりに

パンダくん運転したじょー!


ほんの500mくらいだけど。


クラッチ切るのが左足首に丁度いいリハビリ具合になる感じ。


明日から国産オートマを夫に返却して
パンダで練習してみよ。ん。
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どーが 
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one of our companions 
黒パンダ。



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